キミエホワイト 肝斑

MENU

キミエホワイトプラスでは肝斑は治らない?

女性は30代を境に肌のトラブルが尽き無いと思います。特に肝斑のトラブルは若い時には無かったのに30代を超えたら急に出てきた!と言うのはよくあります。そんな時、肝斑に効果的な医薬品としてキミエホワイトプラスが販売されています。

 

ではキミエホワイトプラスは本当に肝斑に効くのか?紹介していきます。

キミエホワイトプラスは肝斑に効果があるの?

肝斑に効く薬

キミエホワイトプラスのホームページには「シミ・そばかすに効果を与えます!」と大々的に紹介されています。確かに含まれている成分がL-システイン・アスコルビン酸(ビタミンC)・ニコチン酸アミドリボフラビン(ビタミンB2 )と書かれていますので効果があるように見えます。

 

しかし、実際にはあまり効果を発揮しないと言えます。
理由として肝斑はもともとホルモンバランスの崩れから生じるためです。

 

女性ホルモンは主に卵胞ホルモンと黄体ホルモンで構成されています。それがストレス・妊娠等の外部からの刺激によって崩されるとバランスを保てなくなります。すると外部からの刺激に耐えようと一方のホルモンが過剰に出てしまい結果としてホルモンバランスが崩れてしまうのです。

 

特に妊娠しますと肌が悪くなると言われているのはホルモンバランスが原因と言えます。
そのためまずは、自分自身の生活習慣から確認した方が良いでしょう。

 

肝斑にトラネキサム酸は効果があるの?

 

肝斑に効果がある成分として『トラネキサム酸』があります。
もとは止血剤・抗アレルギー剤等の薬品に多く使用され、現在では肝斑にも効果があるとされている期待の成分です。それなら早く服用したい!と誰でも感じます。しかし、トラネキサム酸は少々厄介な副作用があります。

 

まず血栓ができやすいことです。

トラネキサム酸は止血作用がありますので長期間服用していますと、血管内で血液が固まりやすくなり血栓を作る可能性が高まります。服用してすぐに現れるものではないためそこまで心配する事も無いですが、長期間服用したいと考えている人は注意が必要です。

 

次に脳梗塞や心筋梗塞です。

こちらは以前に発症された人でなければ高確率で発生する事はありません。ただし危険と隣りあわせと言う事を覚えておきましょう。先にも紹介した通り、血栓ができやすくなるのでもちろん脳内にある細かい毛細血管にもできる可能性は否定できません。

 

不安な方は、専門医に相談してから服用するようにしましょう。

 

肝斑を治したい!でもどうすれば良いの?

キミエホワイトプラスに効果が無いなら何を使えば良いの?と考えると思います。

 

そこでお勧めしたいのがロスミンローヤルです。
ロスミンローヤルはキミエホワイトプラスと異なり、9種類の生薬成分と22種類の有効成分でお肌を改善します。特に9種類の生薬は血流を改善させ、肌の細胞の隅々まで栄養と酸素を供給するようになります。

 

すると細胞は栄養と酸素を十分に供給されたため今まで以上に肌のターンオーバーを促進させ内側から徐々に改善していくようになります。そして生薬成分がホルモンバランスを整える役割も持っています。

 

またロスミンローヤルはキミエホワイトプラス同様、第3類医薬品ですので副作用の心配も少ないです。もし副作用も少ない医薬品で肝斑を改善したいという場合にはロスミンローヤルをお勧めします。

 

>>ロスミンローヤルの詳しい詳細はこちら<<

 

よく読まれている記事

 

⇒肝斑に効く薬に戻る

関連ページ

キミエホワイトは怪しい会社?|口コミが少ないのはなんで?
キミエホワイトは怪しい会社なのか?口コミが少ないのはなんで?また本当にシミに効くのか?
キミエホワイトプラスに副作用はないの?飲む前に知りたい注意点
キミエホワイトプラスは副作用の危険性があるのでしょうか?ここでは、キミエホワイトプラスに配合されている成分から副作用の有無について詳しくご紹介しています。
キミエホワイトプラスは楽天、Amazonでも買える?最安値はココ!
キミエホワイトプラスの最安値情報をご紹介しています。キミエホワイトプラスは、楽天やAmazon、公式サイトなどどこで購入すれば1番お得なのでしょうか?