キミエホワイトプラス 副作用

MENU

キミエホワイトプラスに副作用はある!?

キミエホワイトプラス副作用

既にCMなどでよく見かける、シミそばかすに効果のあるキミエホワイトが、成分の含有量を増やしたり新成分を新たに加えて「キミエホワイトプラス」としてリニューアルされました。

 

キミエホワイトプラスは「医薬品」に分類される商品です。そこで気になるのが「副作用」ですよね。

 

毎日口にする物だからこそ安全にはこだわりたいと言う方のために、今回はキミエホワイトプラスの副作用について詳しくご紹介します。

 

キミエホワイトプラスは第3類医薬品で副作用はほぼない

キミエホワイトプラスは、「医薬品」です。医薬品は「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」と分かれています。

 

これは、「副作用」が起こりやすい順に決められていて、高い順に1類医薬品→2類医薬品→第3類医薬品となっています。

 

ですから、第3類医薬品に指定されているキミエホワイトプラスは、副作用が起こる可能性は低い医薬品なんです。

 

キミエホワイトプラスで起こり得る副作用まとめ

副作用が起こりにくい商品ではありますが、絶対でありません。その証拠にキミエホワイトプラスの箱にもきちんと記載されています。

 

キミエホワイトプラスで起こる可能性がある症状
  • 吐き気
  • おう吐
  • 腹痛
  • 発疹
  • 下痢

 

キミエホワイトプラスを服用してこれらの症状が起きたら、ただちに服用を中止して医師、薬剤師、または登録販売者などに相談して下さい。と言ったような内容が書かれています。

 

つまり、これらの症状が起こる場合がある可能性が少なからずあると言う意味になります。ただし、これはキミエホワイトプラスだけではなく、医薬品である以上どんな商品にも考えられる症状です。

 

過剰摂取が原因!キミエホワイトプラスの副作用まとめ

キミエホワイトプラス副作用

キミエホワイトプラスは、シミそばかすなどに高い効果を発揮する主要な成分が配合されています。

 

しかしそれらを過剰に摂取してしまうと、聞き捨てならないような副作用に見舞われる可能性があるのです。

 

L-システイン

L-システインは、アミノ酸の1種で、シミの「元」になる「黒色メラニン」の生成を抑制して排出して、シミそばかすを作らせない効果があります。

 

その他にも二日酔いの原因である「アセトアルデヒド」を無毒化したり、疲労回復効果、さらには、胃ガンの予防にも効果を発揮するとも言われている非常に期待値の高い成分です。

 

キミエホワイトプラスは、従来のキミエホワイトより「L-システイン」の量が大幅に増えていて、その量は160rが240rになっているので、結構な増量と言えます。

 

しかし、240rは、「医薬品承認基準」で認められている上限なので、キミエホワイトプラスを過剰に飲まない限りは大丈夫です。

 

ところが、L-システインの過剰摂取で以下のような副作用が起こる場合があります。

 

白髪が増える

白髪は、髪や肌の色を左右するメラニンの「黒色メラニン」を抑制、排出による可能性が高いと言われています。

 

活性酸素を増やす

正しい量であれば、活性酸素に効果のある「抗酸化作用」を持っているL-システインを過剰に摂取してしまうと逆効果になってしまう事が理由と考えられます。

 

糖尿病

血中のL-システイン濃度が濃くなると、インスリンの分泌量が大量に減ってしまうため、糖尿病のリスクが高まったり、悪化るすと言う研究結果が発表された。

 

アスコルビン酸

アスコルビン酸は、L-システインと共に黒色メラニンの生成を抑える作用で、シミそばかす効果が期待出来る成分です。

 

アスコルビン酸は「ビタミンC」であるため、基本的には過剰に吸収しても尿で体外に排出されます。

 

しかし、空腹時の摂取や過剰摂取により、

  • 下痢
  • 吐き気

などの症状が出る場合もあります。

 

厚生省では、1日のアスコルビン酸(ビタミンC)の目安は100rとされていますが、必要な量は個人差もありますし、水溶性であるため体内に蓄積出来ないため、小まめな摂取も大事です。

 

そのため、1日1000rであれば副作用が出る可能性はほとんどなく、2000r摂取しても吐き気を催す可能性も低いとも言われています。

 

キミエホワイトプラスのアスコルビン酸の含有量は500rなので、問題なく摂取できる量なのです。

 

パントテン酸カルシウム

ビタミンB5であるパントテン酸カルシウムは、タンパク質や脂質、糖質の代謝を上げて、さらにお肌の新陳代謝まで上げる作用もあるため、「ニキビ」や「湿疹」「かぶれ」などのトラブルからお肌を守って健康的にする効果があります。

 

パントテン酸カルシウムも水溶性のビタミンであるため、基本的に副作用は考えにくい成分です。しかし、過剰摂取は「下痢」「腹痛」を起こす危険もあるため、注意は必要です。

 

過剰摂取しなければ安心して飲めるのがキミエホワイトプラス

「キミエホワイトプラスって本当に大丈夫なの?」と不安になる方もいるかもしれませんが、過剰摂取をしなければ基本は安心して飲めるのがキミエホワイトプラスです。

 

キミエホワイトプラスは、「1日3回 各1錠」と決まっています。従来のキミエホワイトは1回2錠だったので、継続して服用している方は特に気を付けて下さい。

 

また、過剰摂取をしなくても含まれている成分にアレルギーを持っている方は、アレルギー反応を起こす事もあるので、服用しないで下さい。アレルギーについてよく分からないかたは、医師、薬剤師に相談してから服用を始めて下さい。

 

キミエホワイトプラスは妊娠中でも大丈夫?

結論から言えば、キミエホワイトプラスは、妊婦さんでも飲めます。しかし、「コレは飲んでも大丈夫なの?と思いながら恐る恐る飲むくらいなら、飲まない方が良いです。

 

また、ホルモンバランスが原因で出来てしまう「肝斑」は、ホルモンが安定しない妊娠中に出来やすいからキミエホワイトプラスを飲んでいる方もいるかもしれませんが、キミエホワイトプラスには「肝斑」には効果がありませんので、ご注意下さい。

 

キミエホワイトプラスは日々の生活をサポートする医薬品

キミエホワイトプラスは有効成分が豊富に配合されているため、

  • シミそばかす
  • ニキビ
  • 発疹
  • かぶれ
  • 二日酔い
  • 疲労

などあらゆるものに効果のある、毎日の生活に欠かせない女性がうれしい医薬品です。

 

初回は1,900円でお得にスタート!

キミエホワイトプラスを「株式会社 富山の常備薬グループ」が運営する公式通販サイトからのネットや、直接の電話による注文はとってもお得に始められます。

 

なぜなら、1ヵ月分通常価格4,200円のキミエホワイトプラスを初回限定で1,900円になるからです。

 

4,200円では気軽に買う気にはなれない方でも1,900円であれば、試してもいいかなと思えますよね。

 

まとめ

キミエホワイトプラスは、用量をしっかり守って服用すれば副作用が起こる可能性はほとんどない医薬品です。

 

ですが、過剰に摂取してしまうとせっかくの有効成分が逆効果になる危険性もあります。

 

正しく飲めば、シミそばかすに効くだけではなく、さまざまな効果も得られる、キミエホワイトプラスが気になる方は、初回限定割引を活用して是非お試し下さい。

 

 

>>キミエホワイトプラス初回1900円でお試しはこちら<<

 

 

 

 

キミエホワイトプラス参考ページ

 

TOP⇒ロスミンローヤル口コミ

関連ページ

キミエホワイトは肝斑に効く!?
キミエホワイトは肝斑に効くのか?肝斑の原因から解説しています。本当に肝斑に効く薬についてもご紹介しているので参考にしてください。
キミエホワイトは怪しい会社?|口コミが少ないのはなんで?
キミエホワイトは怪しい会社なのか?口コミが少ないのはなんで?また本当にシミに効くのか?
キミエホワイトプラスは楽天、Amazonでも買える?最安値はココ!
キミエホワイトプラスの最安値情報をご紹介しています。キミエホワイトプラスは、楽天やAmazon、公式サイトなどどこで購入すれば1番お得なのでしょうか?